March 19, 2008
砂の十字架

とても静かに一人安い酒を飲んでおりました。
死んだように眠っては
ふらりと起きて
また眠っては
起きてを繰り返しています。
これからまた、当分穏やかで
孤独な日々でしょう。
砂の十字架だけは背中から絶対落とさないよう
責任持って歩いて行きます。
…今夜も月が綺麗だなぁ。
それではまた、いつか。  

Posted by 福井喜朗 at March 19, 2008 12:02 AM | TrackBack | 福井喜朗
Comments
Post a comment









Remember personal info?