アゼミチをゆく『謎の奇病』
昨日、あまりの足の痛さに数年ぶりの医者にいきました
足の表層部分が日焼けしたみたいにビリビリとして痛くて歩けない状態でした
渡辺さーん
呼ばれて部屋に入ってみるとオーラのかけらもない医者と、私なんでも知ってるわ医者じゃないけどねな看護師
体の状況や経過を説明すると、とりあえずズボン脱いでくださいと言われた
脱いでる最中に医者と看護師がなんだか知らないがにやにや
表面にはこれといった症状がでていない
それをみた医者は
いやーわっかんないなー
うそ、俺の方がわっかんないよ?
それからわっかんないなーの連発
その間も二人のニヤニヤは止まらない
帯状庖疹の可能性とかないんですか?
そう聞いてみると
庖疹出てないでしょ?
そうだけどこれから出るかもしれないじゃない
頚椎から何かしらの影響があってピリピリしてたりはしないんですか?
たたみかけてみるとニヤニヤから爆笑へ
ハハハ、ないない!
ないの?
じゃあレントゲンとかとってみます?
ニヤニヤついでにそんな事も言われた
いいです!!(ファッキン!!)
二度と行かない
総合病院って奴は、横柄でいけない
何もしなくても患者は来ると思っているのだ
後でいった調剤薬局のお姉さんのほうがはるかに親身になって話を聞いてくれた
んもう!!
